本人(女)から叔母 就職を祝われたお礼
こんにちは。今日はこういった電報例文です。
本人(女)→叔母 *就職を祝われたお礼の場合です。
私の就職が決まったことで、わざわざお祝いを頂戴しましてありがとうございました。
私の好きなものを買うようにとのことですが、さしあたって特別に欲しい物はありませんので、頂戴したお金は貯金しておきます。
勤めるようになったら、休みを利用してあちらこちらと旅行したいと思っていますので、その折りの役に立てます。
休日は週二日です。
そのほかにも年に一週聞まとめて休みがとれます。
売り場は正式に入社した後、研修を受けてからでないとわかりません。
お店までの通勤時間は一時間とちょっとかかります。
開店は午前十時で、店員は九時半までに出勤し、平日は六時まで、日曜日は六時半まで勤めます。
ですから家に帰るのは早くても七時過ぎから八時ごろになりそうです。
就職が決まっても、学校は三月でないと卒業になりません。
まさか留年ということにはならないでしょうが、気を抜かないで勉強するつもりです。
とりあえずお礼まで。